街はずれの小さなカフェ
生産者の土への想い伝えます。
地元の生産農家
山みず木のメンバー
東背振の苺農家の松本さん 背振高原のヨコオ牧場で育った
乳牛の美味しい牛乳
地域へ自分のことばでメッセージを伝えます。
川西豊彦税理士事務所 世の種 人の種 オフィス ゆう&みい
オーナーのかすみ草への想い
街はずれのちっちゃなカフェで和める“ひととき”、冬は朱く暖かいストーブの側で、春は風に舞う桜の花びらを眺めながら、夏は庭の木かげで、秋は夕暮れをゆっくり楽しみながら、あわただしく過ぎてゆく毎日の生活の流れの中で一日のほんのひとときを大事にしたい。
土の素朴さと太陽の恵みを受けた旬の産物を「食」にしながら かすみ草は花束の名脇役であるように皆様の心の小さな“ぬくもり”でありたいと そんな想いをこめましてオープンしました
かすみ草をオープンするために まず資金はどうしようかと考えました。
7年勤めた会社を退職してアルバイトをしながら準備中だった私は 「女性起業家支援金」の案内のパンフレットに目が止まりました。この支援金を申請するには県の施設「あすばる」の「女性起業家支援講座」の受講が必要でした。2006年にあすばるの企画でこの講座の卒業生の事例集に掲載して頂くことになりました。
詳しくは http://www.asubaru.or.jp/asunabi/model/kigyou/index.html